自分の好きな韓国語の歌や番組を、自分のこだわりで日本語に翻訳するブログです。しゃいに(SHINee)とぴに(INFINITE)中心です

2013-05-07

INFINITE、僕たちは週間アイドルファミリー!(記事翻訳)①

 

ぴにが週間アイドルについて語っているインタビュー記事を見つけたので、
訳してみますー長いですー終わらないですー^^;
 

 

[정석희칼럼] 인피니트, 우리는 ‘주간 아이돌’ 패밀리!

 
年数で3年、少なめに見積もっても10回近く出演する間いつの間にか
MBCevery1「週間アイドル」自社グループという声を聞くようになった’INFINITE’。
MCたちと製作陣のINFINITEへの愛情は格別を超えてまるで家族のような
べったりした感じだったのだが、そうならばINFINITE、彼らも同じ気持ちだろうか?
久しぶりに完全体で集まった7人のメンバーに直接会って聞いてみた。





チョン:「週間アイドル」からコンサートの時花も贈ってくれたということですが、
MCのお二人と製作陣の愛情は格別ですね。

ソンギュ:お言葉はそうでも他のアイドルたちにも均等によくしてくださっています。
でも僕たちは「今週のアイドル」というコーナーを始めたということもあるし、
また最多出演なんですよ。
「週間アイドル」なのになぜアイドルがMCではないのかと一言言ったために本当に
MCとしても出ました。話す通りになる番組です。

チョン:ところで立ち位置は製作陣が決めるのですか?普通アイドルグループは
決められた場所があるじゃないですか?でもINFINITEは毎回出るたびに違うので。

L:ただ僕たちの気の向くままに立ちます。特別な理由なしに。

ソンヨル:今日も来た順番通りにただ座ったんです。

チョン:そうなんですね。私は人気順なのかなと思いまして。
ところで先週ウヒョンくんの愛嬌が編集されていましたが、ご存知ですか?

ソンヨル:元々愛嬌が多いせいで自然すぎて編集されたようですね。

チョン:私はさびしかったです。ウヒョンくんの愛嬌が見られなくて。

ウヒョン:僕もさびしいです。強く抗議してください。





ソンギュ:そう見ると僕は編集されたことが本当に多いです。あまりにもでたらめなことを
たくさん言うので。現場の雰囲気が本当に気楽でどんなことでもすぐ言ってしまいます。

チョン:自由な番組ですよね。前にドンウくんは一回放送で寝たじゃないですか。
本当に寝たのですか?

ドンウ:眠りにつこうとした瞬間に起こされました。(笑) ホントに寝るところでしたね。

チョン:確実に他の番組よりも「週間アイドル」でより活気あふれているように見えます。

ソンヨル:僕たちは全て同じくどこに行っても気楽にしました。ラジオでもそうです。
むしろ気楽にしすぎてアイドルらしくないともたくさん言われました。
いるそのままをお見せしようと努力したのでそうなっていると思います。

チョン:いるそのままをお見せすると言っている割にはホヤくん、
いつだったか思いつく女性の名前を書いてと言われて
パク・キョンリムさんと書いたじゃないですか。
ソンギュくんは4MINUTEのヒョナさんと書いたのに。

ドンウ:それ、本当に正直に書いたんですよ。

ホヤ:僕の理想のタイプを言えと言われていたら他の方だったでしょうが、
思いつく方を言えということだったので。

ソンヨル:思いつく人がパク・キョンリムさんであることもありますよね。




チョン:今日はメンバーたちが追い詰めたり(=いじったり)しないんですね?

ウヒョン:今日はインタビューじゃないですか。「週間アイドル」じゃないですから。(笑)

ホヤ:ファンの方たちは好きみたいですね。(笑) 
視聴者の方たちはチャンネルを回しているかもしれませんが。


チョン:私は実は「週間アイドル」を通して知ったことも多いです。
Lくんが日本で演技をしたことも「週間アイドル」を通して知りました。

L:「ジウ 警視庁特殊犯捜査係」というドラマだったのですが
それなりに成功したと思います。なので日本ではLよりもジウと呼ぶ方の方が多いです。

ソンギュ:日本の地上波アサヒTVドラマだったんですよ。
有名な俳優もたくさん出ました。

ソンヨル:実際に日本に行くと僕たちのことはわからなくても
「ジウ」はわかる人がかなりいらっしゃいます。

チョン:犯人役でしょう?きれいで美男なのにTVN「美男バンド」でもそうだし
性格が強い役をたくさんしますね。

L:会社で決められますからね。

ホヤ:僕らにはまだ決定権がありません。

ウヒョン:(すました表情で) 僕らはマリオネットですよ。



チョン:ウヒョンくん、今日は雰囲気が少し違いますね?
ウヒョン:はい、今日から愛嬌を捨ててシックなふりをするんです。男らしいでしょう?

チョン:男らしくはあるけど、そこまで似合うわけでは・・・(笑)

(しばらくウヒョンくんの愛嬌タイムが続き)


チョン:ところで4話の初出演のとき末っ子ソンジョンくんはなぜ出なかったのですか?

ソンジョン:他のスケジュールがあって多分出られなかったんだと思います。

ソンギュ:え?お前いなかったの?!

ソンヨル:あの時ソンジョンがレギュラー番組を2つしていたはずです。

ホヤ:今だったら全部言ってくれたでしょうけど、
当時はMCも僕たちもわからないほど一人一人の存在感がなかったと思います。

ウヒョン:たぶん僕が話したはずです。編集ドルなので編集されたでしょう。


チョン:チョンヒョンドンさんとデプコンさん、二人のMCをよく知っているということ。
芸能界生活が少し楽になりませんでしたか?

ソンギュ:お二方とも面白いし上手で、学ぶところが多いですから。
良い経験になります。そうと言ってもヒョンドンヒョンスタイルを知っている人だからと
すごく世話をしてくれるわけではありません。
心の中では考えてくださっているかもしれませんが全ての人に公平になろうと
努力している方です。

 


☆★☆長すぎるので②へ続きます☆★☆


その②はこちら↓↓
http://tubu-girl.blogspot.jp/2013/05/infinite_8.html




元の記事:
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=419&aid=0000000067


 

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